MRA Researchは、「法人の皆様のリサーチニーズに特化」したサービスをご提供いたします。「中立公正」な立場から、客観的な情報提供をお約束いたします。

MRA リサーチについて

レポート内容にまとまりがないなぁ・・・ 相場の終値や統計数値の羅列ではちょっと・・・

ポイントが分からないなぁ・・・要は何なんだ? 必要なニュースや指標が見つからないなぁ・・・

これらの不満の根本的な原因は、

法人の皆様のニーズに合致したリサーチサービスがなかったことです!!

法人の皆様のニーズを詳しく分析すると、法人の皆様が求めている商品市場/外国為替レポートは、
業務や利用目的により、大きく2つに分かれます。

「メーカー、商社の調達・購買担当者」や「機関投資家などの運用担当者」の場合

商品市場/外国為替を「より深く」理解したい 相場を動かしている原因の「本質」に迫りたい 相場を「先読み」したい

「経営者」や「事業法人の財務・経理担当者」の場合

市場動向の「ポイント」を「手短に」知りたい 相場を動かすきっかけとなる指標やデータを「簡単にすばやく」集めたい

法人の皆様からMRA リサーチが評価されている理由

Reason1 法人の皆様のリサーチニーズを的確に把握

グループ会社で培った多数の法人顧客へのコンサルティング経験から、
法人の皆様のリサーチ利用目的、リサーチ利用シーンを徹底的に分析。

Reason2 在籍アナリストの商品市場/外国為替市場における豊富な実績

テレビ/ ラジオへのメディア出演から新聞・雑誌・情報端末への
コメント掲載までの幅広い実績。

アナリスト紹介

新村 直弘

新村 直弘

東京大学工学部精密機械工学科卒

日本興業銀行入行、本店金融市場営業部でコモディティ・デリバティブ開発を担当。国内製造業、金融機関をはじめ幅広い業種に対する価格リスクマネジメントの提案業務に従事。
その後、さらなる専門スキルを身につけるため、バークレイズ・キャピタル証券、ドイツ証券に転職。金融商品と商品市場に関する知識を深める。
価格リスクマネジメントに必要な情報を幅広く提供することを目的に、2003年よりアナリスト業務を開始。テレビ東京や日経CNBC等でコメンテーターを務める。また日経新聞やダイヤモンド等のメディアにも多数寄稿。
2010年5月、株式会社マーケット・リスク・アドバイザリーを設立、代表取締役に就任。

著書に『コモディティ・デリバティブのすべて』(きんざい)、『天候デリバティブのすべて―金融工学の応用と実践』(東京電機大学出版)、『原材料の市場分析入門』(ダイヤモンド社)がある。

深谷幸司

深谷幸司

1984年東京大学法学部卒業後、三菱銀行(現三菱東京UFJ銀行)に入行。資金証券部(円債ディーリング)、営業本部などを経て1995年より為替資金部にて為替アナリスト業務に従事。同行在職23年の間に、為替資金部チーフ・アナリスト、経済調査部チーフ・エコノミスト等を歴任し、ユーロマネー誌日本版東京外国為替市場調査にて2000年〜2004年、5年連続顧客投票・長期予測部門1位を獲得。2007年1月ドイツ証券に移籍、シニア為替ストラテジストとして勤務。2010年9月外国為替調査部長兼チーフ通貨ストラテジストとしてクレディ・スイス証券入社。2012年8月オフィスFUKAYA代表。2012年12月株式会社マーケット・リスク・アドバイザリーフェロー。2013年3月FPG証券代表取締役に就任。2019年6月FPG証券取締役を退任。現在、オフィスFUKAYA代表、株式会社マーケット・リスク・アドバイザリーフェロー。